仕事が泣きたいくらい嫌すぎる?なら辞めてもいい判断ポイントを参考

man-climbing-stairs

 

仕事がもう嫌すぎる。。。もう辞めて解放されたい。

でも逃げてはいけないとも自分に言い聞かせる。

働かないで暮らせればいいのにってふと頭によぎる。。。

 

ならば、あなたのその願いを叶えてあげましょう!

と、誰か救世主が現れてくれればいいんですが、

現実問題、そうも簡単にすぐ辞めるわけにはいかないですもんね。

 

僕は「嫌々ながらの人生を続けるくらいなら、もういっそのこと・・・

って、良からぬことが頭によぎったことだって。。。

 

でも、仕事が嫌すぎるなら、

「すぐにでも辞めてもいいよ」っていうのが僕の意見です。

 

仕事を辞めたい人にとって、

後押しのような記事になってしまうんだけど。

とりあえず、辞めてもいい判断基準を参考にしてみてください。

 

仕事が嫌すぎると思うなら、辞めてもいい判断ポイントを参考

パワハラやセクハラも論外だけど、

誰にも相談できる人いなくて、

自分でどうすることもできそうにないってときもそうだけど。

以下6つを参考してみて。

 

1.長時間労働で憂鬱

余裕で12時間労働オーバー、

帰宅、夕飯、すぐに就寝、それで1日が終わる。

それを20年も30年もそんな生活していかなければと、、、

先のことを考えると気が重くなりますね。

 

遊ばず仕事のために生きるとか、刑務所にいる受刑者より地獄ですよ。

刑務所の中のほうが8時間労働に、土日祝は休日とキッチリしてるのに、

来る日来る日も14時間労働とか…

遊ぶ暇もなく、月にたった2日~3日の休日の会社って、、、想像するだけで怖い。。。

 

「みんな苦労してんだ。人生そんなもんだ。仕事なんてそれぐらい当たり前・・・」

って、運命と思って割りきれますか?

長時間労働をしなくてもいい職場も中にはあるというのに。

 

そんな長時間労働の社畜人生を送らなくても、

人間ゆったりしながら何とでも生きていけるから。

 

会社の社長を幸せにするために仕事してるの?

世間の人々を幸せにするために仕事してるの?

 

社内や顧客先でお世話になっている人もいるから、

「私がその人の面倒を見なきゃ…」
「お世話になってる人の期待に応えなきゃ…」
「自分が仕事辞めたら誰が代わりに…?」

って思ってる人もいるかもしれない。

 

いやいや、社会貢献とかいう前に、まずは自分を大切にしようよ。

そのゲッソリした顔と嫌々すぎる気持ちで、他人を幸せにできるというのか。

 

あなたを大切に思ってる人達なら、

「すごい辛い」と言えば、破滅してほしくないと思ってくれるはずだから。

 

2.毎日注意されたり嫌なことを言われてストレス

注意されたりするのは仕方ないけど、注意の仕方に腹を立ててしまうとか。

「そんなのもわかんないの?」
「だからさっきも言ったけど」
「だからそうじゃねぇって!」
「何回も言うけどこれはねぇ!」
「ホントダメだなぁ、お前は」
「後輩に追い抜かれて恥ずかしくないの?」
「実はお前、中卒じゃないの?」

 

モラハラ気味に近いことを毎日言われても、もう言われ慣れたような感じ?

いや、やっぱりモヤモヤするし嫌なものは嫌なはずだから。

そのようにストレスを感じてるのなら、そのうちでもいいから職を変えることを検討しよう。

 

ダメだというのは自分でもわかってるのに、

こんな罵られながら、追い打ちかけられるように言われて、「やる気」って出ますか?

 

休みの日まで仕事が頭から離れないのは、さすがにちょっとね。

プライベートの領域にさえ、顔も見たくない上司が出てくるなんてもう呪いですよ。

 

半年も仕事が頭から離れないとなると、

かなり精神にきてるといってもいい。

自分で自覚できていないストレスもあるから、それも怖い。

 

3.体に異変を感じる

体に異変を感じるのは「もう無理!」っていうサインだよ。

・朝になると動悸が激しい
・息が苦しくなる時がある
・吐き気がするほど出勤が億劫
・尿に血が混ざってるの発見
・逆流性食道炎になった
・体に蕁麻疹が出てきた

 

過度なプレッシャーやストレスによって、体が危険を訴えてるってこと。

 

自分の感情をコントロールしてるつもりでも、嫌なものは嫌なんだよと。

潜在意識も自覚できないけど、本当の気持ちは誤魔化せないから。

 

そんな状態であと何年も続けていけるのか、

「いつかそのうち慣れるからそれまで辛抱」って、

いつまで自分に言い聞かせれるのか?

 

「置かれた場所で咲きなさい」とでも言われた?

「それぐらい私だって乗り越えてきたんだよ」

っていう、そんな他人の言う事は鵜吞みにしなくてもいい。

だって、あなたはその人ではないし、その人はあなたではないから。

 

みんながみんな、体力が同じじゃないように、

メンタル耐久力だって平等に1万ポイントとかあるわけじゃないから。

倒れる前に、自分の体と向き合ってよぉく相談しよう。

 

4.毎日、次から次へと怒られて涙が出る、止まらない

上司に怒られる日々がもう何ヵ月続いてる?

最近、1週間に何回泣かされている?

仕事で泣きたいくらい、自分が惨めだと感じているのか。

 

同期で入った同僚は、

もう自分より問題なく仕事こなしてるから、自分だけ情けないって?

 

言われるまでもなく、

無意識に自分と周囲の人間と比べてしまっているのかと。

人間はどぉ~しても、比べてしまうのは仕方ないけど、

人には個人差があって覚えるペースは人それぞれなんですよ。

 

もしくは、

「あの人はミスとかしてるのにあまり怒られない。なのに自分だけ怒られる」

というような違和感とか、理不尽なことで悩まされてるなら。

 

僕が昔いた職場で、

いまだに20年も30年も怒られている人がいるのを見たことがあるんだけど、

よくボロクソ言われながらでも粘れるなって思った。

傍から見ると活き活きした姿で仕事してるわけでもないし。

 

その人も他に行く当てがないと思っていても、他の職場が合うはずなのに。

とにかく、他の上司に相談するか、相談できる人間がいないなら、もう思い切って辞めてもいい。

 

5.残業代が出ない職場

時給制の正社員でもある、サービス残業ってやつですね。

「8時間内に仕事終わらせれないお前が悪い。」

と、強気に言い返す上司とかいます。

 

酷い職場なんかは、

「働きが悪いから給料半分に減らすから」

とかいう信じられない職場もあるんですよ。いやホントに。

 

また、「8時間でタイムカードを打つのが社会人のマナーだ!」

というセリフにも騙されないように。

学生卒業したばっかりの純粋無垢な人ほど注意。

都合の良い社畜に洗脳するフレーズの一つです。

 

さっさとその職場を離れたほうが身のため。

残業代取り返せる保証はわからないけど、

労働基準局に通報するだけしておこう。

 

というよりも、残業代を出さない時点で人間関係もおかしい

 

6.他人の悪口が聞こえてきてビクビクしている

自分じゃなくても、

誰かが他人の悪口を喋っているのを耳にしてしまって、

自分もなんか言われてるのかなぁ」と毎日思うようになったとか。

第三者の立場から見ても気持ちの良くない職場だし、自分の人格にまでも悪い影響を与える。

 

他人からの評価や外見について、

何言われてるのかなぁと思って、仕事に集中できない。

ムカツク奴のことで気を取られて集中できない。

 

家に帰ってもソイツのことでグルグルと頭が回っている。

ストレスだなぁと感じる日々が、もうどれくらい長いのか。

 

あまりにも他人の目を考えすぎてしまうと、

仕事辞めてからは社会復帰が難しくなる。

 

それと、肉体の怪我は、大抵は自然治癒で回復できるけど、

メンタルだけは何としても必死に守ったほうがいい。

心の傷っていうのは蓄積されやすいし、治りが遅いから。

 

鬱病で、ほとんど家で寝たキリの人とか、

能力のある人でも精神障害者になって何十年とか、

社会復帰を目指してデイケアに通うものの、

その泥沼状況から抜け出せない人達を、僕はたくさん見てきたから。

 

精神ズタボロになる前に、在職中に転職の準備をする

ちょっとさすがに、

あらゆるシチュエーションの人を考えれば、

簡単に「辞めようよ」って促すのは、なんだか短絡的に聞こえるんじゃないかなと。

 

「実家暮らしじゃないし生活がかかってるし、今の仕事辞めて、次の仕事がすぐ決まらなかったらの心配があるし・・・」

っていう人だってもちろんいるし、

「仕事なんざ泣きたいくらい嫌だけど、アルバイト生活に戻るのは厳しいなぁ」っていう人だって。

 

じゃあそういうことなら、

仕事辞めてからではなくても、在職中でも転職活動することができるから。

 

在職中に転職活動はちょっと大変だけど、内定をもらうまでのメリットは、

・万が一、不採用になっても収入が途切れる心配がない
・ブランクを引き延ばしてしまうというリスクがない
・在職中だからといって、採否に影響するわけではない

 

ということ。

「転職活動してよいか」を、今の会社に許可取れそうな雰囲気なら、

内定が決まったら上司に退職する意思を伝え、

内定先企業に「いつ頃に入社できそうか」を相談するという流れ。

 

今の会社に相談しずらい雰囲気なら、転職エージェントを利用するのもあり。

自己流でネットで調べてやるよりはスムーズに行きやすい。

 

もう人間と関わりたくない…、残業量が多すぎて嫌すぎる…、他の仕事がいい…、

と思う時こそ、エージェントに頼ったほうが楽。

 

例えば、全国だけなく世界規模の「ランスタッド」という転職サービスとか。

【ランスタッド】

バイト、派遣、正社員と幅広く、ここにもハロワにはない非公開求人もたくさん見つかる。

登録すると、営業時間中にエージェントから連絡が来るけれど、どんな仕事がいいのかの相談だけでもOK。

 

エージェントと相談する利用するメリットとして、

「社風や職場の雰囲気」「月平均の残業時間」「企業の成長の見通し」

といった、生の情報を聞けることがあるということ。

 

もし、仕事が嫌すぎて辞めたいことを上司に言いづらいなら、

例えば、「退職代行EXIT」というエージェントにお願いすることもできるよと。

退職代行EXIT

正社員の人は5万円ほど料金がかかるけど、辞めたいのに辞められない人には最適なサービスになるだろうと。

 

仕事が嫌すぎて、仕事探しすら気持ちに余裕ないなら、

退職代行や転職サービスの力を借りるのも1つの手。

精神ズタボロになって、頭も体が機能しなくなる前に手を打ってほしい。

 

心も体も動かなければ元も子もなくなるし、

早いうちから転職の準備しといたほうが身のため。

一応、仕事辞めてから、少しリフレッシュしてから仕事探すのもいい。

 

現代は、コッソリ転職活動や、仕事をすぐ辞める人なんて星の数ほどいるし、そんなに気にすることなし。

自殺したくなるほど鬱病になったりしまっては、元の精神状態に戻すのが難しくなるから

 

転職先でも仕事が泣きたいくらい嫌だったら我慢するべきか

仕事が嫌で職を変えたいと言うと、

年配の方から老害・・・

いえ、というか叩かれることは多いです。

 

「仕事が泣きたいくらい嫌すぎるとか、子供みたいなこと言ってんなよ! どこ行っても同じなんだよ!」

 

・・・えぇわかりますよ。それは最もな答え。

「お前はどこ行ってもダメだ」って人格否定するようなことも聞きますね。

確かに、ブラック企業ほどじゃないにしても、新しい職場で何かしら新しい悩みで悩むことはあるけど。

 

バリバリ働いてる人からしてみれば、

「なに甘ったれてんだガキかお前は! だまって嫌な仕事でもやるしかねぇんだよ!」

って言うだろうなって。

それ、古い固定観念に縛れてて、一方的に押し付ける人の発言。

 

でもね、人間って生きるために、

ただご飯食べて仕事して寝るだけの生活のためだけに生まれてくるのか?

生きる意味なんて、どうにかでも、自分自身で自由に組み立てていけるのに。

 

仕事って本来は相手のためでもあるけど、自分も幸せになるための手段だと、僕はそう思ってます。

少ない仕事して、好きなことでもして、ノンビリ豊かに暮らすことは、別に罪ではないし。

 

「庶民である以上は、夢を捨てて、社畜で嫌々ながらも頑張って生きてくしかないんだよ」って。

・・・悲しいよなそれ。

これが仕事が嫌すぎるって言う人がいてもおかしくない。

 

かといって、ギリギリの生活で、貯金も中々増えずのジリ貧で仕事生活、

「いつか怪我や病気をして破産してまうんじゃないか」っていう、悲観的な将来に囚われて、

オドオドしながら生活してる人も沢山いる。

 

それに、次の転職先でも、

「同じ嫌なこと」や「別の嫌なこと」で悩む可能性はあるといえばあるけど。

まあ完璧な職場がないのは確か。

 

「仕事が嫌だからってまた仕事辞めて、辞め癖がついてしまうのも嫌だ!」

というのなら、

「雇用されない生き方」も視野に入れてみてほしいなって。

「給料をもらう」じゃなく「自分で稼ぐ」の生き方。

 

まだまだ現代では会社に雇われてると、

どうしても中々昇給できないし、

それより、嫌な人間関係と長時間労働に悩まされるほうが多い。

 

穏やかにゆるく生きるにはどうすればいいのか、と考えた時、

雇われる以外の生き方を探してみるのもいいかなと。

「仕事をするための人生」じゃなくて「人生のための仕事」だしさ。

 

現代は生き方の多様化が広がってるから、独立も目指していい

ネットができる前から、ある程度好きなように生きてる人はいた。

でも、インターネット技術の発展のおかげで、働く固定観念をぶっ壊してくれた。

インターネットが出てきてから勢いが凄い。

個人で起業とかして稼いで生きてる人が、もっと増えてきてます。

 

昔のインターネットは情報を見るためだけだったものが、

今は素人でも、個人でYouTubeの撮影技術を勉強して、芸能活動みたいなことをできる時代。

 

そんな僕も、会社に雇われない生き方を模索しているうちに、

自由な人生を手に入れる教科書」という電子書籍に出会ってから、

現在は雇われないで生きる道を歩むことができている。

この書籍を読んで思ったのが、「会社に依存することだけにこだわらなくてもいい」ということ。

 

確かに一筋縄にはいかないけど、

ニートでもスキルなしの人でも、1から勉強してひたすら実践してくだけでも、限りなくチャンスがある。

雇われるのは向かなくても、案外一人で稼ぐ方が向いてる人もいるので。

だから就職だけじゃなくて、自分が楽しく生きれる道はまだまだある。

 

今なんか携帯電話が進化してきて、

スマホでLINEやYouTubeを使って稼ぐ方法なんかの本が、本屋にたくさん出てきた。

英会話教室だって、今はオンライン英会話って出てきたし、

リアルで対面しなくてならなかったコンサルタント業も、スカイプコンサルトというのがあるし。

 

ネットなら場所を選ばずにできるだけでなく、

建物を借金して建てる必要ないので、低コストから始めれるものが多いです。

時代が進めば進むほど、まだまだ新しい稼ぎ方が出てくるはず。

 

とくにインターネットなら、収入を自動化させることもできるし。

自分が何もしてない時でも、ネットショップに誰かが訪問して、

商品を買うときでも、自動でできるオンライン決済とかがそう。

ネット上に自動販売機を設置するようなイメージかな。

 

ネット上のシステムに稼いでもらうことができるので、

自分が仕事が嫌になりすぎるほどガツガツ働く必要がなくなるってこと。

でも、毎日ネットビジネスに大量の作業時間を費やすことができる人なら、

1年~3年後には、会社からもらう給料以上に稼げる可能性もあるにはある。

 

「自分一人でも何としてでも生きたい!」っていう強い思いも、成功の鍵の1つだと思うから。

嫌いな上司と会う必要もなくなるし、会社に使われ放題に仕事させられることもない。

上下関係なしで仕事できるなら、自分で稼いでるほうがよっぽど仕事が楽しいと感じられる。

 

近年は働き方改革に加え、転職事情も変化してきてる

みんなの求めるライフスタイルを尊重して、

個々の働き手に合った雇用形態や労働環境を見直しされてきてる時代。

 

といっても、

業務量は変わらず、法定ギリギリの残業を強いてる企業もまだ多いです。

有給休暇や育児休暇のほうはまだ考慮されてないし、

上辺だけの「なんちゃって改革」のままの企業のほうが多い。

 

ただ、「1社に長年勤める」という風潮が消えつつある。

副業、インターネット起業だけでなく、フリーランスを目指す人達が、

日本国内で1億人の人口のうち3割以上も増えてきてるっていう話。

 

「フリーランスと言ってもライバルも増えてきてるから、今から参戦するのは厳しいんじゃないの?」

って思ったりするかもしれないけど、大体は自分の根気次第で、何とかなるかなと。

個人で生計を立てている人達も増えてきているのも事実なので。

 

「上司に何を言われるのか恐れる日々」
「長時間労働を強いられる日々」

という状況と、

「個人で稼ぐを試行錯誤する日々」

では、どちらがいいか、じっくり考えてみてほしい。

 

労働人口が減少していく現代に、

自由人が増えると、もっと企業側が人手不足になってしまう可能性は、

まぁあるかどうかは、現時点で何とも言えない。

 

でも「働き方の多様性」が広がってきている一方、

最近は経済低迷期に入って、正社員雇用が危うくなってきてる印象。

いつの時代も、創造性や専門性のある人材を欲しいのは確かなんだけど。

 

なんなら最初から、コッソリと個人でも稼いでいけるような、

「ネットで稼ぐ」などスキルを身につけていったほうが、

これからの時代を生きていく術になるんじゃないかと。

 

ただ、未経験でも就職できる企業はあっても、

企業のほうが生き残れるか」にもかかってたりもする。

一部の、昔ながらの老舗企業の倒産も増えてきている事例も。

 

雇われて、仕事が嫌すぎるほどコキ使われて、そんな生活に命の雫を消耗したくないはず。

それに、会社も会社で、自分が定年退職まで倒産しないという保証もないし、

会社で雇われる道でも、安心感を得られない。

 

思考停止した状態で働いていると、

いざ会社にいられなくなったとき、

再就活やら新しい職場の人間構築に消耗するから。

 

とりあえず、生活がかかって転職を考えてる人には、

水面下で転職サイトで求人を確保しておくことが優先かなと。

 

仕事覚えて落ち着いてきたころに、

ネットは副業として始めてみるのもいいかもしれないです。

もしくは今の職場で何とか耐えれるなら、

耐えながらでも、時間を見つけて副業に取り組んでいくのもアリ。

 

 

それじゃあ長くなったけど、

こんな激動の時代でも、

「精神と体を壊してまでも嫌すぎる仕事を続けなくてもいいよ」

ってことを伝えました。

 

無理せずに休める時には休んでください。

 

関連記事

rocking-chair

お金より休みが欲しい。とタメ息をつくぐらいなら他の職種に変えよう

sunrise

仕事が頭から離れない時の効果的な解消法をザラッと紹介

sun-sinking-at-beach

仕事が嫌になる気持ちの対処術をバリバリの社会人達から暇潰しに聞いてみた

town-at-night

夜勤専属でも寝れないという人が、少しでも辛い生活を緩和させる方法

man-on-bridge

毎日仕事に行きたくない嫌な気持ちを乗り越える7つの対策